カヴェルナ 洞窟の農夫たち+忘れられた部族 サシプレイ記

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2013年

人数:1〜7人

時間:人数×30分

年齢:12歳以上






このドデカ箱を見よ!!


でかい!厚い!そして重い!

※事故が起きる重さなので取り扱いには十分注意してください。





という訳で(どういう訳?)、今回は物理的超重量級ゲーム、カヴェルナのサシプレイ記をお届けします。


ルールについては私が改めて紹介する必要もない超有名作なので省略します。

みなさんルール知ってますよね?

THE ワーカープレイスメントです。

プレイしたことない方でもそんな複雑なゲームじゃないんで、サシプレイ記を見てもらえればなんとなく分かると思います。


そしてずいぶん前のゲームなんですよね、これ。

2013年だから7年前かー。

でも不思議と古さは感じません。

システムが完成されているから?

イラストがお馴染みだから?

なんででしょうね?

よく分かりません。






さて、今回は冒頭の写真にあるように拡張込みでプレイしていきます。

拡張の「忘れられた部族」は、固有の特殊能力を持った状態でゲームをプレイできる内容となっています。

元々のカヴェルナではプレイヤーがドワーフという設定なのですが、これがエルフだったりトロルだったり人間だったり、ドワーフ以外の種族になります。

基本ゲームからプレイ感がガラッと変わるユニークな能力で面白いです。

では前置きはこの辺にしてセットアップに入っていきます。






セットアップ


まずは基本ゲーム用のセットアップをします。

①アクションスペースであるメインボード

②個人ボード

③洞窟内に建設する部屋タイル

④コマとトークン類

です。


部屋タイルを並べるのが大変なので、タイルの順番決めて100均ケースにしまっておくと楽です。






コマの量がとにかく圧倒的です。

そしてかわいい。






最大7人プレイできるのでこんなにたくさんあるんでしょうね。


コマも100均ケースに入れておくと取り出しも片付けも楽チンです。

毎回これだけの種類を袋から出そうと思ったら準備だけで疲れちゃいます。

ケースだったらカパッと蓋を開くだけで済みます!


でも、うまい具合に収まるケース探すの大変でしたよ。

試行錯誤してピッタリスッキリ収まった時はもう快感でした。

これはみなさんも経験あると思うのでボードゲームあるあるですね。






いやーこのタイルの量、ほんとすごいですねー。

もう山です、山。






2人用調整


今回はサシプレイなのでルール上の調整が入ります。

プレイ人数別で細かく使うボードも変わってきます。

3人以上は全12ラウンドのところ、1〜2人は1ラウンド減って11ラウンドになります。


そしてその1ラウンド減る分の登場しなくなるアクションはこちら。

みんな大好き4探索!!

4探は強いから1人当たりの実行できる頻度が高くなるとゲームが壊れちゃうんでしょうね。

残念だけど納得。

それにしても盾のブツブツはなんだろう??

ブツブツ系が苦手な人にはたまんないフォルムです。






種族選択


ここからが拡張のセットアップになります。

種族タイルを2枚ずつ配り、どちらかを選びます。

まぁ、後手番から選ぶとか1枚ずつ配るとか、決め方はお好みで良いと思います。






aの種族

トロル


まずは・・・

顔怖っ!!

ワイン持ってるところはお茶目感出てますけど、顔のせいで全部吹き飛んでしまいひたすら怖いです。

能力を紹介します。

①大棍棒

武装時は2木で戦力4(固定)となり、鉱石での武装はできない。

武器など要らないと。棒でしばくというわけですね。


②小さい脳

戦力は最大で10までしか上がらない。


③大きい袋

探索が+1。


④大食漢

食料支払い3個/1人


⑤骨砕き

犬、羊、ロバ→2飯になる


中世ファンタジー物に出てくるトロルのイメージ通りの能力です。

探索が+1になるのが強力で、逆に食料3になるのがキツいです。

上手く使いこなせるか、正直不安です。

あと、基本ゲームでは食べられない犬が2飯になるのも面白い!


「オレ・・・イヌ・・・ウマイ・・・」






yの種族

エルフ


同じく顔は怖いですが、トロルと正反対なイメージのエルフです。

①森林住まい

森林スペースに直接牧場と部屋の建設、作物を植えることができる。

森林スペース上の飯、ブタボーナスがもらえない。


②日光の恋人

聞こえは良くステキな響きですが、内容はエグいです。

洞窟へタイルを置くときはルビーが追加コストで必要となります。

シングル→1ルビー

ダブル→2ルビー


③未使用スペースの失点無し

能力的に全スペース使っていく感じではなさそうなんで、これはそうでしょうね。


それと新作物の「果実の宝石」を2個持っています。

これはゲーム中にいつでも1:1でルビーに変換でき、得点計算時は1個1点となります。


すごく尖った能力ですね。

森林を自由に使えるけど部屋を建てていったらスペースが足りなくなるんで、いずれは洞窟もある程度ルビーを支払って掘っていく必要があります。

果実の宝石を量産することは間違い無いと思いますが、それだけではダメですからスペースの使い方が難しそうです。

これは間違いなく上級者向け種族ですね。

大丈夫か?y。






最後に種族固有の部屋タイルと基本の部屋タイルを入れ替えて準備完了です。

種族の部屋タイル裏にどの部屋と入れ替えるかが書いてあります。

基本ゲームの部屋タイルで登場しなくなる部屋があるということです。

種族部屋タイルはその種族しか建設できない訳でなく、誰でも建設できます。

違った種族間の能力と部屋が噛み合ったりするんで、それを探すのも面白ポイントですね。






それでは・・・・






ゲームスタート!!






さてさて。

ゲーム終盤には勝利点系の部屋を建設するとして、初めはアクションが効率的になる部屋を建てたいですね。


ざっと部屋タイルを見渡したところ、まずはこれらを建てたいなー。

これは両方ともトロルの部屋タイルです。


探索者の広場

個人ボードへのタイル配置ボーナスで飯が3倍、ブタが2頭になります。

これはぜひ欲しい。

yに取られないようにしないと。


ローソク製造所

動物2頭を食料にするたび1金もらえます。

トロルの能力で動物食べる頻度が高そうなので、これも余裕があれば欲しいところ。






第1ラウンド


スタートプレイヤーはyです。

まずはアクション「補給」で色々ともらいます。

アクションスペースへ資源が溜まっていない序盤では助かるアクションです。






2手目では犬をもらい部屋を建てます。






建てるのはもちろん「探索者の広場」。

初めに建てないと効果が薄くなる部屋だけであって、コストが1木と激安です。

しかも2点付き。(やったね!)


ワーカーが2人しかいないんで、これで1ラウンド終了です。


ワーカーの少ない序盤はほんと早いです。

4ラウンド目くらいで、あれ?そんなにやった?

1ラウンド飛ばしてない?ってなります。






第2ラウンド

1手目は「開墾」で2木と、森林ダブルタイルをもらいます。


そういえばアクションスペースには1個1個名前があるんですよ。

こうやって改めてじっくり見るとアクション名ってアクション内容としっかり一致してるんですね。

開墾だから森を切り開いて畑を作り、その切った木を持って帰ってくる、と。

なるほどなるほど。






タイル配置でボーナスの1飯をもらいますが、「探索者の広場」効果で3倍になります!

いい!

いいぞこれ!!






2手目は「鍛治工」で武装と3探です。






トロルの種族能力で2木→戦力4となります。






そして探索+1になるので全部で4個ゲット!

強いぞトロル!!






第3ラウンド

yが「野鳥観察小屋」を建設しました。


これはエルフの種族部屋で、洞窟ではなく草原の上にしか建てられない部屋です。

エルフと言えど森林の上には直接建てられず、先に草原タイルを置かなければなりません。

効果は下記です。


建設時

隣接の「空いている」森林スペース数×2飯


得点計算時

隣接の「空いている」森林スペース数×3点


エルフのためにあるような部屋ですが、もちろん他種族でも建設可です。






さて、私の第3ラウンド1手目は「焼き畑」を実行します。






ダブルタイルを置いて、探索で得た麦と野菜を植えます。


寄りの写真で見ると小麦も野菜も犬も羊もめちゃくちゃかわいい。

癒される・・・






2手目は洞窟へダブルタイルを置きます。






こちらも「探索者の広場」効果で通常1飯のところ、3飯をもらいます。






3ラウンド目の終わりには収穫があります。

畑から作物を収穫した後で、恐怖の食料供給です。


トロルなので通常1人2飯のところ、3飯が必要です。

・・・・い、痛い。

頭クラクラしてきた。

先が思いやられる・・・






第4ラウンド

4木をゲットします。

そろそろリビング作ってワーカーを増やさないとね。






と思ってたら、yにリビング作りを先越されたー!

しくったー、遅かったかー。






子供増やすアクションを先に取られることが確定したので、追いかけるのはやめます。

てな訳で、3木もらっときます。


木が増えたから建てようとしてた通常リビングをやめて、2人住めるカップルリビングにしよう。






第5ラウンド


yが初植えです。

果実の宝石が輝いています。

宝石の果実?

あれ?どっちだ?

森に直接植えられるっていいですねー、羨ましい。






さて、私はさっき建てられなかったリビングを建てます。






が!!カップルリビングを建てるには石が足りなかったという凡ミスが発動したため、ミックスへ軌道修正です。

動物飼えるし・・まぁ、良しとしよう。






2手目で羊をもらいます。

ほんとはさっさと子供を増やしたかったのですが、そのアクションはyが実行済みです。

次ラウンドに持ち越しですね。






連れてきた羊は草原で犬に監視させます。

羊は牧場が無くても草原上で犬+1頭まで飼えるのです。


犬さん、いつもご苦労様です!






第6ラウンド

まずは2木払って武装と3探索です。






トロル効果で戦利品4個もらいます。

安定の犬羊セット、野菜、ロバ。

+1能力強い!!






2手目でやっとの子供を増やす。

ちょっと遅かったですねー。






第7ラウンド


もうゲームの半分が終わりました。

前半はワーカーが少ないから進行が早いですね。

アクションスペースはこんな感じ。

資源が溜まりまくってます。

アグリコラと比べるとアクションスペースが多いので、資源も溜まりがちですね。


ルビーが5個も溜まってるんでそろそろ引き取ります。

って言ってるそばからyに取られた!

しまったー。

また、1手遅かったかー。


ルビーはオールマイティー資源で、何にでも変換できる便利アイテムです。

5ルビー欲しかった・・・






ルビーを取る気満々だったので急ぎ代案を考えねばなりません。

こういう時はあわあわしてミスりがちです。


おおおおちつけ!俺!






溜まってた5飯を取り、1麦とダブルタイルをもらいます。






また「探索者の広場」効果で通常1ブタのところ、2ブタをもらいます。

やったぜ!!






2手目は4石取って洞窟ダブルタイルをもらいます。






3手目で森ダブルタイルと作物を植えます。

トロルだから畑は捨てたほうが良いのかな?






7ラウンド終わりでこんな感じです。

ワーカーの増員が遅れてます。

それのせいか部屋の建設も遅いでねー。

次ラウンドはとにかく増員!






第8ラウンド


増員のため、リビング用の資源を集めます。

4木を取って






リビング作り増員!






次に4木と1探+1。






大好きな犬羊セット。






第9ラウンド

1手目はロバを取って牧場作って厩建てます。






2手目は洞窟ダブルタイルを置いて「探索者の広場」効果でついに6飯ゲット!!

良い仕事してくれました。

コスト1木でこの効果、コスパ最高!!






3手目はまた3木と1探索+1。






戦利品は安定セット。






4手目は1探、1探、です。

これも、もちのろんでトロル能力により1探索+1、1探索+1になります!






1回目で犬と羊、2回目で羊と部屋をもらいます。

もう草原がぎっちぎちです!






そして満を持して登場のこちら!

紡績ルーーーム!


即時で飼っている羊分の飯がもらえます!

あと得点計算時に羊×1/2点入ります。



8飯ゲットーー!!






9ラウンド終わりです。

未使用スペースが多いし部屋も少ないですねー。


1人3飯食べるんで飯の準備が大変です。

写真だといっぱいあるように見えますが、これでも飯1回分に足りていないんです!

誰かに盗まれているのか?

準備しても準備しても無くなっていく!






第10ラウンド

1手目で武装と3探索+1。






2手目で木を集めます。






やっとリビング分が集まったところで、3手目はリビング作ります。






そして、4手目で増員と作物植えます。


やっと5人ですがもう次は最終ラウンドなんですよねー。

1ラウンドしか使えないし、いらなかったかな??


カヴェルナのワーカー点はアグリコラと違って1点にしかならないんで、必ずしも増員が正義という訳ではないんですよねー。

じゃあ、やるなよって?

はい、今はそう思います・・・・・






第11ラウンド(最終)

早いもので、最終ラウンドです。






aのボード

とりあえず未使用スペースを無くさないと大量失点になっちゃいます。

ダブルタイル×3枚分だからそれだけで3アクションを持っていかれる計算・・・

辛い・・・・


残りの2アクションで適当に得点部屋作ってフィニッシュですかねー。






yのボード

エルフだけど結構洞窟を掘り進んでます。

ただ自分と同じく得点部屋が少ないですねー。


ロバいっぱいなのがうらやましい。






1手目で森林ダブルタイルを置きます。






2手目で洞窟ダブルタイルです。






3手目で森林ダブルタイルを置いて作物を植えます。


これでとりあえず未使用スペースは潰せました。






4手目で部屋を作ります。

ほんとは3探か1探1探をやりたかったんですけど、yに取られて残っていません!

先にやるべきだった!!






作った部屋はこちらの「貯蔵部屋」。

野菜と小麦1セットで2点が入ります。

元々入る野菜点、小麦点とは別加点になるんでお得感満載です!






ラスト5手目は鉱床と2探です。






戦利品はこちら。

牛、小麦、ビアルーム。


牛はまだいなかったんで危ないところでした。

動物は全種1頭は持っていないと失点になります。


ビアルームはねー、残念なことに資源が足らなくて高得点部屋を作れなかったんですよねー。

妥協に次ぐ妥協案です。






最後の食料供給です。

ビアルームを使って4麦を8飯にします。






5人分の15飯支払い!

持ってけドロボー!!






ボードの最終状態


aのボード

失点は防ぎましたが空きスペースが目立ちますね。

やっぱりワーカー増員が遅れたことでこの結果になったと思います。

反省反省。


動物も途中結構いたんですけど何回も食べてしまい、ブタとロバは2、3頭しか残りませんでした。

犬と羊は10頭ずついます。






yのボード

エルフは未使用スペースの失点がありません。

なんで動物も結構いるし中々良さげに見えます。

あー、でも自分と同じく得点部屋が少ないですね。






得点計算

こんな感じになりました。

2人とも牧場や部屋や鉱床の素点が低いのと得点部屋も少ないとで今ひとつでした。






今回の感想


トロルの探索+1はすごく強力でした。

戦力が10で頭打ちという欠点はあるものの、それがどうでも良いくらいの能力です。

けど1人3飯はキツかったー。

羊と野菜を得点源とするため、食べるのを控えていたのが失敗でした。

それらをパクパク食べて他の得点部屋を建てるべきでしたね。


yのエルフも難しそうでした。

エルフのメリットを発揮しておらず、通常ゲームと同じ展開でした。

果実の宝石も2回くらいしか植えてなくて、エルフのデメリットだけが目立っていました。

果実の宝石をバシバシ植えてルビーを量産し、それをタイル購入に使う流れですかね?

そうすればもっと違った結果になったと思います。

でも大量に植えたら植えたで使える森林スペースが減ってしまうので加減が難しいです。

上級者向けであることは間違いないですね。






個人的レビュー


a 9/10


2013年のゲームなのに今やっても面白いですし毎度ワクワクさせられます。


基本ゲームではプレイヤーは中世ファンタジーによく出てくるドワーフとなります。

洞窟を掘り進め部屋を建て、森林を切り開いて牧場と畑を作ります。

イラストやコマがかわいらしく、ほっこりドワーフライフを楽しめます。


システムは王道のワーカープレイスメント+個人ボードでのタイル配置です。

アクションスペースから今1番自分にとって有効なアクションを選択します。

資源を取るのか?探索するのか?部屋を建てるのか?

今これをやるべきなのか?

こっちを取ったらあっちを取られる。

選択肢が多いのでとても悩みます。

ワーカープレイスメントの醍醐味ですね。


そして定期的にある収穫、食料供給、繁殖のことを考えながら個人ボードを組み上げていくのはやり応え十分です。

ゲーム序盤はワーカーも少なくその日の飯を準備するだけで精一杯ですが、ワーカーが増えて作物や動物で飯の基盤ができればワーカーを得点行動へ回していきます。


ここまでの事はほとんどアグリコラと同じですね。

ここからはカヴェルナ特有のことを書いていきます。


まずは武装と探索です。

鉱石から武器防具を作って探検へ出かけます!!

さすがドワーフ!

自分の戦力によって決められた資源を戦利品として持って帰ってきます。

3探索なら3個の資源です。

これがカヴェルナ特有の超重要アクションとなっています。


戦力が上がってくると資源だけでなく、部屋を建てるとか牧場を作るとかアクション自体が戦利品としてもらえます。

部屋建てるのは探索で実行するのがメインになります。

そんな強力アクションなのでもちろん激しい取り合いになりますよねー。

雰囲気的にも効果的にも、アグリコラと差別化できている良いシステムです。


それと部屋タイル。

アグリコラでは職業と小進歩のカードで様々な効果を発動して戦っていきますが、カヴェルナではそれが部屋になります。

毎回固定で全部出てくるので代わり映えはしませんが、数が多いので個人的には気になりません。

ただ、アグリコラの大量カードに慣れているアグリコラーには物足りないかもしれません。


あとは飯の準備の大変さがアグリコラよりマイルドになっています。

初期状態から動物などを食料に出来ることが大きいですね。


そして加点方法です。

アグリコラは各種加点要素が4点までという制限があるので毎回同じ完成系になりがちです。

が、カヴェルナには上限がないので何かしらに特化していくことができます。


総じてアグリコラより自由度が上がっていると思います。

アグリコラの競技性が面白いというのも分かりますので、この辺は個人の好みですね。

私はどっちも好きです!!


長くなっちゃってますが、最後に拡張部分です。

基本ゲームへ種族の特殊能力が追加されるので、各プレイヤーの行動がはっきりと差別化されます。

そんなの楽しいに決まってますよね。

それに各種族の部屋タイルも追加させるので、更に基本ゲームとは違った展開となっていきます。

この拡張は基本ゲームの幅を広げてくれるので、我が家では必須となっています。






y 8/10点


探索の戦利品をリストから選ぶのが楽しい!






今回は以上になります。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!

次も違った種族を使ったカヴェルナのサシプレイ記を投稿しようと考えています。

お楽しみに!!






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