オン マーズ(ON MARS) ルール紹介

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2020年

人数:1~4人

年齢:14歳以上

時間:80~150分






こんにちは。こんばんは。aです。

今回は「オン マーズ」のルール紹介です。

いつも通りで誤訳や解釈違いがあるかもしれませんので、なんとなくでご覧ください。

ラセルダさんのゲームはルールが多いので今回も長くなりそうです。

ではさっそく、張り切っていきましょう!







かんたん紹介


ゲームの設定

無人探査機の成功に続いて国連は火星探査部門(D.O.M.E.)を設立しました。

2037年に最初の開拓者が到着し、その数十年後には企業が自立コロニーの建設を開始しました。

各プレイヤーは企業の主任宇宙飛行士としてコロニーを発展させます。

ゲーム初期は火星軌道上の宇宙ステーションから物資を得るため、火星上コロニーとの間を頻繁に行き来することになります。

コロニーを発展させ最終的には火星上で自立できるようになりましょう。


と、ルールブック冒頭に書いてあります。

よく分からん単語がいっぱい出てきて、SF全開です!

みなさんSF好きですか?

自分は苦手よりです。

なんか、ロマンを感じないんですよねー。

個人的には歴史ものの方が好きでテンション上がります。



デザイナーはギャラリスト 、エスケーププラン等でお馴染みのラセルダさんです。


ゲームシステムはワーカープレイスメント、エリアマジョリティ、タイル配置、経済ゲームの相乗りなどなど、盛りだくさん!

やりごたえ十分の重量級ゲームで、ルール量も重量級です。

ここからルール紹介なのでしっかり付いてきてください!






メインボード

メインボードは大きく3つに分かれます。




火星マップ

ボットによる建物などの建設、ローバーによりトークンを回収したりして、開拓を実施する場所です。



軌道サイド

火星軌道上の宇宙ステーションです。

各種アクションスペースがあり、ここでは主に火星の開拓に必要な物資や技術を獲得します。



コロニーサイド

ここのアクションは主に火星の開拓になります。

ボード中央の火星マップに建物等を配置し開拓していきます。

こちらのアクションが主な得点化行動になっています。






個人ボード

火星に建設されているシェルター内部を表しています。

いろいろ置いてあって華やかです。

各所を紹介していきます。






倉庫

資源置き場です。

鉱石は他4つのオールマイティー扱いになります。

資源を持てる数には制限があり、自分の建設済みシェルター+1です。

ゲーム開始時はシェルター1個なので各資源2個までしか持てません






居住区

ワーカーであるコロニストの置き場です。

コロニストの家ですね。

木ゴマを配置する穴があり、それが数の制限になっています。

シェルターを建設すると置き場が2個ずつ開放されます。

ゲーム終了時にコロニストが何人いるかで勝利点が入ります。






研究所

獲得した技術を配置する場所です。

獲得した技術はレベル1に配置し、右へ右へとレベルを上げていきます。

その際にコストが必要なのと移動先にボーナスもあります。

ゲーム終了時に各技術の到達レベルによって勝利点が入ります。






デポ、ハンガー

デポにはもう1つの資源であるクリスタル倉庫があります。

ゲーム初期は3つまでしか置けませんが、シップをデポからハンガーへ移動させることにより増えていきます。

更に増えたクリスタル置き場の横にあるエグゼクティブアクション(いわゆるサブアクション)も開放されます。






手番順トラック

メインボード上部には手番順トラックがあります。

手番順を表しているだけでなく、トラックの位置によって実行できるアクションに制限があります。


1〜4 :軌道サイドのアクション

5〜8:コロニーサイドのアクション


効率よくアクションがやれるように軌道サイド、コロニーサイドの行き来を管理できるかがこのゲームのキモです。






火星マップ初期配置

各プレイヤーのシェルター1個ずつ、各資源の建物1個ずつが配置された状態でゲームスタートです。


ここに建物を建てていくのですが制限があります。

各種類の建物は建設済みである同じ種類の建物近くに建てなければなりません。

なので突然離れた場所に建てることはできず、何となく同種別で固まって建設されていきます。






アクション

ここからは実行するアクションの紹介です。


この◯の中にアイコンが描かれているのがアクションです。






アクションの上下にコロニストのアイコンが書かれているものがあります。

赤コロニスト

通常のワーカープレイスメントのようにコロニストをアクションスロットへ配置することを意味します。

逆に赤コロニストが書かれていないアクションはコロニストを使わずに実行できます。





緑コロニスト

アクションリピートです。

コロニストを1人作業エリアへ移動させる毎に同じアクションを追加で実行できます。

手持ちコロニストを全て使って構いません。






赤コロニストのアクションスロットについて詳しく説明します。

アクションスロットが空いている場合はコロニスト1人配置でアクションを実行できます。






しかし既にコロニストが配置されている場合は配置されている人数分の追加コストが必要になります。

写真の場合、既に2人いるので2追加コストが必要です。

これは2人プレイ用ルールで3人プレイ以上だと数でなく色で見ます。

追加コストは何色あるか?で、更に自分のコロニストは追加コストの対象になりません。


よって上の写真が3人プレイの場合、追加コストは1です。






追加コストは

・作業エリアへコロニストを移

・クリスタル

のどちらかで支払います。






アクションスロットがいっぱいの場合、最多配置プレイヤーのコロニストを作業エリアへ移動させます。






で、空いたところは配置可となります。






1ラウンドの流れ

1ラウンドは下記2フェイズで構成されています。


コロナイゼーションフェイズ

メインアクション1回(必須)とその前後どちらかでエグゼクティブアクション1回(任意)を各プレイヤーが手番順で実行する。




シャトルフェイズ

各プレイヤーがメインアクションを終えるとシャトルが1マス移動し軌道サイド、コロニーサイド間を行き来する。


シャトルは軌道サイド、コロニーサイドを行き来する定期便になります。

両サイドの移動は基本的にこのシャトル定期便に乗ることで行います。

プレイヤーが両サイド間を移動する事をトラベルと言います。

シャトルフェイズでは各プレイヤーが手番順でトラベルするかしないかを宣言します。


そしてトラベルするプレイヤーはボーナスを獲得できます。


コロニーサイド→軌道サイドへのトラベル

①自分の上級建物が資源を生み出す

②軌道サイドのアクションスペースと作業エリアからコロニストを回収

③手番順スペースの選択(あればボーナス獲得)






軌道サイド→コロニーサイドへのトラベル

①発見タイル(後述)の配置

②コロニーサイドのアクションスペースと作業エリアからコロニストを回収

③手番順スペースの選択(あればボーナス獲得)






発見タイルは資源がもらえたり1回だけ追加アクションができたりと、様々な利益を得られます。

自分のローバー(探査車)からちょうど3マス離れた位置に配置します。

その後にローバーでのみ回収可能です。

自分専用ではないので他プレイヤーに取られることもあります。






アクション詳細

ここからは両サイドで実行できるアクションについて詳しく紹介していきます。


軌道サイド

 

ランディングポッド

ベジータとナッパが地球に来るときに乗ってきたアレですね。

ルールブックには遅くて痛くて高価で孤独って書いてありました。

ヤバそうです・・・


アクション内容は軌道サイドからコロニーサイドへ移動する、です。

通常はシャトル定期便で移動するので、急ぎコロニーサイドへ戻る事情があるときに使うアクションですね。






コロニーサイドへ行く途中の

・コロニストの回収

・手番順スペースの選択ボーナス

を受け取る事ができます。

発見タイルは無しです。






設計図の獲得

設計図カードを獲得します。






このようにメインボード横に並んでいます。






処理は以下です。

①設計図カードを取ってくる

②資源獲得

③ストックから上級建物コマを取りカード上へ配置


この上級建物はコロニーサイドのアクションでマップへ配置します。






カードに書いてあるあれやこれやの詳細はこちら。

・カード獲得時のボーナス

上述のようにカードに書かれた資源1個をもらえます。


・アップグレードのコスト

上級建物を配置する時のコストです。


・設計図レベル

上級建物は既存の建物をアップグレードするという考え方です。

設計図レベルはその既存の建物がいくつ繋がっているか?の制限を表します。

上の写真だとレベル1なので建物1個以上が繋がっている必要があります。

つまりレベル1の場合は単独の建物で良いという事です。

設計図レベルは1と3しかありません。


・エグゼクティブアクションとコスト

上級建物をカードからマップへ配置すると、カードのエグゼクティブアクションが開放されます。

それを実行するコストは2クリスタルか科学者(後述)の配置です。


・ゲーム終了時の勝利点

上級建物を火星マップへ配置済みで設計図カード上に乗っていない場合、ゲーム終了時に勝利点を獲得できます。

逆にカード上に上級建物が残った場合はマイナスになります。

±表記はそういう意味です。






新技術の習得

新たな技術を獲得するアクションです。

技術は上の写真で全種類です。

セットアップでランダム配置となっていて、横列ごとで獲得コストが変わります。






獲得した技術は個人ボードの研究所のレベル1へ配置します。


技術の中身は特殊能力系ではなく、アクションが強化される感じです。






研究開発

獲得済みの技術レベルをアップさせます。






1個を2回上げても、2個を1回ずつあげても、どちらでも可です。

それぞれのレベルアップには上段に書かれたコストが必要で、アイコン上にくるとボーナスを獲得できます。

ゲーム終了時に各技術の位置により下段に書かれた勝利点が得られます。






倉庫からの補給

メインボードの倉庫から各種資源を獲得します。

補充タイミングはありますが基本はここに出ているだけです。






コロニーサイド


建物の建設

そのまんまですが、マップ上に建物を建設するアクションです。






この六角形のタイルが建物です。

各5種類資源の建物と個人ボード上にあるシェルターがあります。






建設は各プレイヤーのボットが行います。

建設範囲は自分のボットの真下と周囲1マスです。

建設済み建物上には建設できません。






建設は下記の2パターンです。

①複合建物

既存の同種建物に隣接して建てます。

隣接させる既存の建物数×技術レベルが必要です。

上の写真の場合は既存の建物1個なので必要技術レベルは1です。






②単独建物

既存の同種建物からちょうど2マスの位置に建てます。

単独の場合は技術不要です。






建設後に同種の資源がもらえます。

単独の場合は1個、複合の場合は新たな塊の建物数分、もらえます。






更に、複合建物を建てると個人ボードの進歩キューブを進歩エリアに配置します。






各プレイヤー1種類の建物につき1個進歩キューブを持っています。

決算時に何個キューブを進歩エリアに置いてあるかによって勝利点が入ります。

これは複合建物を建てた時だけで、単独建物ではキューブを動かせません。






最後に単独、複合関わらず建物を建てるとLSSトラックのマーカーが1前進します。(電池、水、植物、酸素の建物のみ)

コロニーレベルマーカーと同位置まではボーナスを獲得できます。


ボーナス① 各種勝利点

セットアップでランダム配置した勝利点ボーナスを得ます。

縦列で見て固定です。

ボーナス② 選択ボーナス

青丸の4種のうち1個を選択します。

・ボットの移動

・クリスタル1個

・鉱石1個

・コロニスト1人回収






ついでにコロニーレベルについて説明です。

コロニーレベルマーカーは現在のコロニーレベルを表しています。

マーカーの↓の数字を見ます。

写真だとレベル1ですね。

レベルアップ条件は4種のLSSマーカー(電池、水、植物、酸素)がコロニーマーカーと同位置以上になったら、です。






コロニーレベルは5まであります。

コロニーレベルが上がると下記のことが起こります。

①進歩キューブの決算

上述の進歩キューブによる勝利点が入ります。


②シャトルの配置場所変更

シャトルが両サイド間を行き来する間隔が長くなります。


③ミッション達成マーカー(後述)の前進

ゲームが終了へ近づきます。


④設計図カードの補充

設計図カードが補充され、レベル3が出てきます。


④メインボード倉庫の補充

空いているマスへ補充します。






建物のアップグレード

設計図カード上に乗せた上級建物を1鉱石支払ってマップの建物上へ配置します。






このアップグレードもボットが必要です。

上級建物を建設するとコロニーサイド→軌道サイドのトラベル時に対応した資源を生み出します。

上の写真だと水1個を生みます。






科学者の雇用/契約カード

ここのアクションスペースだけ特殊で各プレイヤー専用で1マスが用意されています。

1回アクションを実行するとそこのコロニストを回収するまで再度アクションできません。

つまり基本は連続してアクションできない仕組みになっています。






科学者の雇用

コストを払って科学者カードとコマを獲得します。

科学者カードは全6種類で1枚ずつしかありません。











設計図カードのところで少し触れましたが、科学者は設計図カードの開放されたエグゼクティブアクションで使用します。

科学者を同種の設計図カードに配置するとノーコストで実行できます。

更に科学者は他プレイヤーの設計図カード上に配置でき、そのエグゼクティブアクションも実行できます。

科学者を置かれた設計図カードの持ち主もノーコストでそのエグゼクティブアクションを実行できます。

更に科学者は毎手番移動できるので毎手番違ったエグゼクティブアクションを実行できます。






契約カード


科学者カードがなくなったスペースにはその科学者をとったプレイヤーが選択した契約カードを配置します。

コストを払って取った契約カードは達成すれば勝利点となります。






契約カードの内容は大きく2種類です。

・特定種4つ以上の複合建物に上級建物を配置している

・表記資源を集める


勝利点は多めですがこれも未達成はマイナスになります。


契約カードを場に出しても自分がすぐ取れない、更にここのアクションは連続してできない、というのがキモですね。






コントロールセンター

ボットとローバーを2マス移動させます。

クリスタルを支払えば移動数を増やせます。






ボットは上述のように建物建設で使用します。

ローバーは火星マップに落ちている発見タイルなどのボーナスを拾う探査車です。

ボットの移動先に発見タイル等があると全て破壊してしまいます。

拾えるのはローバーだけです。






クリスタルは通過により何個でも拾えますが、それ以外は移動を終えた時だけ拾えます。

基本は1手番で1個ということです。






ローバーは技術により移動歩数を伸ばせます。


ここで技術について補足です。

全技術は他プレイヤーの物も制限なく使用できます。

ただし技術を使われたプレイヤーには以下のどちらかのボーナスがもらえます。


①酸素1個獲得

②技術を1個ノーコストでレベルアップ


色々なところで相乗り要素がちりばめられていますね。






宇宙船の迎え入れ

コロニーが拡大して移住者を迎え入れるアクションです。






具体的な処理はコストを払って個人ボードのデポ→ハンガーへシップを移動させます。

そうする事で


①クリスタル倉庫の拡張

②エグゼクティブアクションの開放

③コロニスト、ボットの追加


が発生します。

コロニストとボットの追加は写真のようにどちらかを選択です。






コロニストは先にシェルターを建設して配置場所を開放しておく必要があります。

コロニストの増加はアクション面で有利になるだけでなくゲーム終了時の勝利点にもなります。






追加されたボットは即、火星マップへ配置します。

空いている自分のシェルターか、空いてなければその周囲です。






シップの移動はコロニーレベルと同数しか実行できません。

ハンガーへ移したシップはゲーム終了時の勝利点になります。

あとはシャトルフェイズで定期便に乗れない時でも、ハンガー内のシップを1個消費する事でトラベルすることができます。






ミッションカード

セットアップで3枚のミッションカードを配置します。

こりはゲーム終了のトリガーになります。


ショートとロングの2種類あり、下記のようになっています。


・ショートゲーム:ショート2枚とロング1枚

・ロングゲーム:ショート1枚とロング2枚






プレイヤー人数で決められた数字へキューブを置きます。

カードに書かれた行動をとった時にクリスタルを受け取り、トラックが1進みます。


写真の場合は技術の獲得です。

全プレイヤーでトラックを管理して✔︎まで到達すればこのミッションは完了です。






これはミッション残り数トラックです。

3つのミッション完了がゲーム終了のトリガーとなります。

ミッションカード達成以外でも、コロニーレベルアップでこのミッション残りキューブが移動します。


トリガーが引かれた後、最終ラウンドを行ってゲーム終了です。

最終ラウンドはシャトルフェイズがありません。






ミッションカードをいくつか紹介します。

左上から時計回りに


・契約カードの達成

・アップグレード

・技術の獲得

・科学者の雇用






プライベートゴール

セットアップで各プレイヤーは3枚のプライベートゴールカードを受け取ります。

内容はカード左の条件を達成で右どちらかのボーナスを得る、です。

ゲーム中で1枚しか達成することはできません。

使わなかったカードは1クリスタルとして支払いに使えます。






シャトルの動き


シャトルフェイズでのシャトルの動きをもうちょっと詳しく説明します。

シャトルフェイズになるとシャトルが1マス前進します。






1のマスの次は反対サイドへ移ります。






その時1〜3のどこへ行くかはコロニーレベルにより決まります。

写真の場合だと2ですね。

最初は1なので毎ターン両サイドをシャトルが行き来しているのですが、レベルが上がるごとに行き来の間隔が遅くなります。


火星に建物がたくさん建つ→火星で自立できる→外部からの支援が減る


というのを表しているようです。






最終決算

ゲーム終了時に最終決算があり、各種勝利点が加算されます。

最後にそれらの紹介です。






①進歩キューブ

進歩エリアにあるキューブ数で加点です。

コロニーレベルが上がった時だけでなく、最後にもう1回もらえます。






②ハンガーにあるシップ

シップ数×3点が入ります。






③コロニストの数

ゲーム終了時に自分の手番順マーカーがあるサイドと作業エリアからコロニストを回収します。

反対サイドは回収できないし、最終ラウンドはシャトルフェイズがないので注意です。


回収したコロニストを下から詰めて到達したところの勝利点を得ます。

写真だと15点ですね。

重複して加算はせず、一番上の点数だけです。






④技術レベル

個人ボードの研究所にある各技術から勝利点を得ます。

これは全技術からです。

技術1個ずつで加点されます。

写真だと24点です。






⑤設計図カード

所持している設計図カードから上級建物を建設できていれば加点、上級建物が残っていればマイナス点です。

点数は下記で固定です。

レベル1:3点

レベル3:5点






⑥科学者カード

科学者カードを持っていると火星マップ上の上級建物から勝利点が入ります。

写真の電池科学者は水の上級建物が1個で3点になります。

科学者の面白いところはこの上級建物は自分のだけでなく、全プレイヤー分が加点対象となるところです。






これで6点ですね。

ここでも相乗りがチラリしています。






⑦契約カード

達成した契約カードから加点です。

これも未達成はマイナスになります。






以上を集計し、勝利点が最も多いプレイヤーが勝者となります。






ルール紹介は以上になります。

なるべく余分な情報は省きましたがそれでも十分長くなってしまいました。

この文章入力も処理が激重になっています。


なにはともあれ、、最後までお付き合いありがとうございました!

次回はサシプレイ記でプレイ感をお伝えします。

お楽しみに!!






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